肌に優しくないこと

界面活性の剤洗顔やクレンジングでニキビ跡を作っていませんか

肌に優しくないこと


ニキビ跡ができるということは肌トラブルを抱えている
わけですが、どんな対策をすればよいのかについて考え
てみたいと思います。


毛穴に汚れがつまることで肌トラブルが起きることが
多いです。ですから毛穴のトラブルを起こさなように
することがニキビを作らないようにするために重要!


ではどんな対策をすればよのでしょうか?


よくいわれるのが"肌を清潔にしましょう!"と言われ
ます。分かるようで分からない話しです。簡単いいます
と"洗顔がきちんとしてくださいね"という話です。


そんなこと、もうしているよ・・


そうふつうなら思います。少なくとも30代の女性なら
毎日のクレンジングや洗顔は基本中のきほんではない
でしょうか?自分に何が足りないのか???


注意するポイントは洗顔でどんな石鹸を利用して、
何回洗顔するのか?という2つのポイントなんです。


この2つに共通するポイントは、肌に必要な皮脂
きちんと残していますか?というお話です。
洗顔を1日に何回もしすぎては皮脂が肌からゼロになります。


ゼロになった後、肌からは皮脂の過剰分泌が開始
されます。これでは残念ながえあ意味がありません。
次に石鹸についてお話させてください。


ここでのキーワードは"界面活性剤"です。
この成分は値段が安いのがいいところなのですが
洗浄力が強すぎるのがやっかいなところなんです。


メイク汚れをきれいに落とすためにやっている毎日の
クレンジングや洗顔が、ニキビやニキビ跡を作る原因
になっているかもしれませんのでご注意くださいね。




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